【モデリング記録】VRChatアバター、オリジナル3Dモデル「鬼丸」制作日記37日目。スーパーゲームクリエイター「はるひめ」

アバター

はじめに


「スーパーファミコン時代」の「ゲームクリエイター」。
略して「スーパーゲームクリエイター」の「はるひめ」です。

有名なゲームクリエイターになるためにSNSを始めました。フリーランスの3Dアーティストで主にゲーム系の作品を作っています。

半年ほど前からVRChat用のアバターを作り始めました。

Boothで販売しています。もし良ければ見ていってくださいね。

スーパーゲームクリエイターはるひめのショップ - BOOTH
「スーパーゲームクリエイター」はるひめのショップ。主にVRCアバターなどゲーム関連商品を販売する予定。VRChat オリジナルアバター サキュバスねぇさん。(¥ 4,000)

sketchfabに作品を投稿しています。

HARUHIME (@haruk)
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鬼丸について 

約2年ほど前に作ったオリジナルキャラクター、オリジナル3Dモデルです。

スマホのアクションゲームで登場することを想定してい作ったキャラクターです。拳で相手を蹴散らすファイターで必殺技は炎を纏ったパンチです。子供の時に鬼に育てられ自分を鬼だと思い込んでいるが、実は閻魔大王の子供という設定まで考えたお気に入りのキャラクターです。

今回はこのキャラクターをVRChat用にリテイクしています。

進捗37日目

今日進めたところ
顔の修正。
手の修正。

顔の修正

眉毛の部分が気になったので、修正しました。目の印象が悪かったので少し大きさをかえました。

下の画像、左右で少し目のサイズが違うんです。

本当に微妙なんですが、右の方が少し中央によってます。この微妙の差で印象がかわってくるのでずっと調整をしていました。

この後、再度ブレンドシェイプ用の表情作ります。この表情を作った後での修正はものすごく時間がかるんです。だからこのタイミングでできるだけ修正点をなくす必要があります。

手の修正

親指の付け根が気になったので位置を修正しました。

RChat、もしくはVRアバターでFPS視点のゲームだと手が一番目につくので、できるだけ違和感のないように仕上げたいと思っています。

今日の進捗は以上です。

最後に

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